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7月9日 (日) 11:20〜 |
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映像作家、大木裕之監督の常に変容し続ける作品「g8-2(カリ)」がついに映画祭に登場。
東京で、四国で、中国で、変化し続けるゲイ・シーンやゲイカップルを追いながら、現実を丹念に描写し、
時間の経過とともにフィクションとノンフィクションの狭間を行き来しながら、終わることのない現在(いま)を映し続ける。
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g8-2(kari) |
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大木裕之 / Hiroyuki Oki |
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日本 / Japan |
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2006年 |
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83分 |
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上映後に大木裕之監督の舞台挨拶を予定しています。最新版を提供してくださった監督に、日々生まれ変わるこの作品について、いろいろ語って頂きます。
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6月13日より一般販売致します。詳細はチケット販売情報ページで御覧ください。
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